【21/22年クロップ】Burundi Businde Washed
マンダリンオレンジやプラムの香り、クリーンでジューシーなコーヒー
商品管理番号 | GBBU2122002 |
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生産地 | ブルンジ カヤンザ県 |
サイズ | 300g,1kg,5kg,10kg |
素材 | 2022年4月~2022年6月に収穫した、21/22年クロップです |
生産者 | ブシンデウォッシングステーション近隣の農家 |
精製 | フリーウォッシュド |
品種/標高 | ブルボン / 1,650m~1,800m |
カッピングコメント | Mandarin Orange, Plum, Bright, Complex, Juicy, Creamy, Clean |
ブシンデウォッシングステーション(以下WS)はブルンジ北部のカヤンザ市から12kmほどの距離に位置します。カヤンザはブルンジのコーヒー生産の中心地であり、高い標高の丘地が広がるエリアです。ブシンデWSの近辺にも丘地が広がっており、近くにはKinyangona川が流れています。この丘地には8,000本以上のブルボン種の木が植えられており、近隣の約900名の農家がコーヒーチェリーをWSに持ち込んでいます。また、遠くに住んでいる農家が長い距離を歩かなくてもコーヒーチェリーを届けられるよう、道にはコーヒーチェリーの収集所を設置しています。
〇Roasting Point
求める味わいによって焙煎のコントロールがしやすく、幅広い焙煎度合いに対応できるのが特長です。
浅煎りではクリーンで繊細な味わいが楽しめ、深煎りにすると黒糖やより熟した果実の印象が強くなります。
ファーストクラック前から段階的にカロリーを落としながら、デヴェロップメントフェーズを比較的長めに取ると、豆はしっかりと発達してくれます。
※コーヒー事業者様向けのサービスとなっております。
個人でのご利用、又は事業として行っていない方はご登録いただけません。ご了承ください。